2013/04/26

「OLYMPIA LE TAN」


OLYMPIA LE TAN
と言えばの代名詞がやっと..!いよいよ明日より発売です。




 「OLYMPIA LE TAN」と聞いて、すぐに連想するのは、
もちろん、ハンドメイドバッグなんです。



やっとお店に到着して悶絶。

もう存在が、佇まいが素晴らしくかわいいし品があるし面白いし。

あぁ、お値段は可愛くない事さえ高嶺の花の可愛さを増すみたいでニクたらしい事極まりない。


なんて素敵なんでしょう。
何なのでしょうかこの言いようのない素敵さは。

贅沢という事がそのまま具現化したみたいな成りをしています。

そして天真爛漫とも。










BAG: OLYMPIA LE TAN
TOPS:J.W.ANDERSON
SKIRT:CARVEN(OWN)
PUMPS:CARVEN(OWN)































こちら、今シーズン物のひとつ、
詩人Rainer Maria Rilke(ライナー・マリア・リルケ)の
「若き詩人への手紙」モデル。




































Rainer Maria Rilke





































































そして新定番のレコード型クラッチ。















BAG: OLYMPIA LE TAN


























































































弱みを握られている、バレていると思うこの言葉。







































他の型も、明日より店頭にお披露目です。




是非、愛でにいらして下さい。

とても豊かです。

この温かみにも、きっと特別な感覚を実感して頂けると思います。

個人的ポイントとしては、
それぞれの価格を確認しながら愛でる事をお勧めします。

私の場合、
「ぐっ...」となる気持ちを越えたあたりで、新しい境地というか、
新感覚を感じました。この感覚は何と言うんだろう。

そのものの価値について、それと向き合う自分についてとか。

なぜOLYMPIA LE TANが人気を博したのか、理由も感じ取る事が出来ます。

是非。